【STORK(ストーク)】ストーク、スワロー、ハミングバード、アルバトロスどれを使う?

どうも、あらやんです。

私も使用しているWordPress用テーマ「STORK(ストーク)」ですが、販売元であるOPENCAGEさんが取り扱っているテーマは他にもあります。

STORK(ストーク)の導入を検討したことがある人なら他のテーマも一度は調べたことがあるかもしれませんが、正直違いが分かりにくいんですよね。そこで今回はストークと他のテーマで悩んでいる方に向けて他のテーマの紹介を兼ねつつ私の意見をお伝えしていこうと思います。

もし悩んでいる場合は参考にしてみて下さいね!

 

OPENCAGEさんが取り扱っている4つのテーマ

この記事を書いている時点でSTORK(ストーク)の販売元であるOPENCAGEさんが取り扱っているテーマは4つあります。それは、

  1. STORK(ストーク)
  2. SWALLOW(スワロー)
  3. Hummingbird(ハミングバード)
  4. ALBATROS(アルバトロス)

この4つです。これって全部鳥の名前なんですよね。面白くないですか?

それぞれ機能面と価格に違いがありますのでチェックしてみましょう。

 

それぞれのテーマの価格は?

まずは先に気になる価格ですね。それぞれのテーマの価格は、

  1. ストーク:10,800円
  2. スワロー:9,900円
  3. ハミングバード:7,980円
  4. アルバトロス:7,980円

となっています。

一番高いストークと一番安いハミングバード、アルバトロスで価格差は約3,000円ですね。それではこの価格差で機能はどの様に違うのでしょうか。次は機能面の違いをチェックしていきましょう。

 

それぞれの機能の違いは?

まず先に結論を言っちゃいますと、

一番多機能なのはストークです。

ストーク、ハミングバード、アルバトロスに関しては下のボタンから公式ページの比較表を見ることが出来ます。

この機能比較表を見てもらえれば一目瞭然ですが、ストークは現在OPENCAGEさんが取り扱っているテーマの中で一番機能面で優れたテーマであることがお分かりいただけると思います。

スワローは最新の商品なのでこちらの比較表には入っていませんが、公式ページで機能の違いをチェックする限りでは記事一覧の表示方法の種類など、一部細かなところで「ストークでは出来るけどスワローでは出来ない」という部分があるようです。まぁそこまで大きな違いではないかなという印象です。

あとはストークとスワローで監修している方が違うようですね。ストークはブログマーケッターJUNICHIさんという方、スワローは八木仁平さんという方が監修されたそうです。

 

結論:迷ったらストークを使おう!

という訳で、ここまで説明してきたので結論です。私が言うには

迷ったらストークを使おう!

なんでかって?それは先ほども言ったように一番機能面で優れていて、他の3つのテーマでできてストークでできない機能はないからです。

価格差は大きくて約3,000円です。この違いなら最初からストークを導入して記事を書きまくった方が全然良いですね。飲み会一回、缶コーヒー30本我慢しよう!

 

ストークの具体的なカスタマイズ方法はこちら

ストークのカスタマイズ方法は下のボタンからチェックできます。様々なカスタマイズを紹介しているのでこちらで学んであなただけの素敵なブログを創り上げていきましょうね!

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